年収(給料)の高い業界10選|未経験でも転職できるのは〇〇!

年収(給料)の高い業界がどこか気になる方も多いことでしょう。

今回は年収(給料)の高い業界10選をご紹介します。

さらに業界未経験で年収の高い業界に転職したいという方のために、業界未経験でも比較的転職しやすい業界もご紹介します。

この記事をご覧いただければ、業界未経験でも比較的転職しやすい年収の高い業界を知ることができ、さらに転職の成功率を高める方法が分かるようになりますので、是非ご覧ください。

※本ページはPR・広告の内容が含まれております。

目次

平均年収が高い業界10選|男性の場合

平均年収が高い業界10選を男性と女性のそれぞれでご紹介します。

なお同じ業界でも会社の規模により年収は左右されますので、あくまでも目安である点をご了承下さい。

まずは男性からです。

金融業

金融業界は高い平均年収が高い1つです。

年収の高い企業の具体例は下記です。

  • 銀行
    • あおぞら銀行
    • 三井住友銀行
    • みずほ銀行
  • 証券会社
    • 野村ホールディングス
    • 大和証券グループ本社
    • 日本UFJ証券ホールディングス
  • 損保
    • 東京海上ホールディングス
    • SOMPOホールディングス
    • MA&ADインシュアランスグループホールディングス

医療業界

医療業界における医療専門家は、高度な専門知識と責任を負うため、平均年収は高めです。

医療業界にも色々な職種がありますが、代表的な平均年収が高い職種は「医師」「歯科医師」「薬剤師」になります。

IT・WEB・SaaS業界

IT・WEB・SaaS業界においては、近年、各企業がAI利用やデータ活用を積極的に推進しているところが多いです。

そのため、データサイエンティスト等の同業界の専門家の需要が高まっており、高い報酬が支払われる傾向にあります。

IT・WEB・SaaS業界において、代表的な年収の高い企業の具体例は下記の通りです

  • 日鉄ソリューションズ(情報処理サービス業界)
  • LINEヤフー(インターネット・web業界)
  • ジャストシステム(ソフトウェア業界)
  • 東芝(ハードウェア業界)
  • NTT(通信インフラ業界)
  • ラクス(SaaS業界)

特にSaaS業界は需要が急拡大しております。

※SaaS(サース)とはSoftware as a Serviceの略で、クラウドのソフトウェアサービスです。分かりやすい例としてはGmailです。

コンサルティング業界

コンサルタントにも「日系」「外資系」「M&A系」「戦略系」「総合系」「会計系」「財務系」「人事系」「IT」「事業再生」「シンクタンク系」等、様々なジャンルがありますが、いずれのコンサルタントも企業の意思決定において重要な役割を果たす付加価値の高い仕事のため、高い報酬が支払われ、平均年収は高めになっております。

下記に代表的な平均年収の高い企業をご紹介します。

  • マッキンゼー・アンド・カンパニー(外資系)
  • 野村総合研究所(日系)
  • デロイトトーマツコンサルティング(総合系)
  • 三菱総合研究所(シンクタンク系)
  • ガートナー(IT)
  • フロンティア・マネジメント(経営)
  • ローランド・ベルガー(戦略)
  • 日本M&Aセンター(M&A系)

電力・ガス・エネルギー業界

特に石油・ガス業界では、技術的な専門知識とリスク管理能力が高い評価を受け、高収入を得えております。

代表的な平均年収が高い企業は下記です。

  • ENEOS株式会社
  • 出光興産株式会社
  • 東京ガス株式会社

補足説明として、世間的にGHG削減が叫ばれる中、この業界は特に今後はカーボンニュートラル燃料の対応が迫られるという大きな変革が予想される業界のため、対応できるかどうかという点でリスクは比較的高い業界であると考えます。

この業界に興味のある方は、各企業がカーボンニュートラル燃料の対応において、どのような戦略を取っているかはしっかりと見ておいた方が良いでしょう。

法律業界

法律業界における弁護士や法律顧問は、複雑な法的問題に対処し、その専門性に見合った報酬を得ることができるとため、平均年収は高めです。

不動産業界

不動産業界のジャンルは大きくは「開発会社」「販売・仲介会社」「管理会社」「不動産投資会社」に分かれ、「開発会社」や「不動産投資会社」が比較的平均年収が高いです。

代表的な平均年収が高い企業は下記です。

  • 三井住友不動産(開発会社)
  • 日本商業開発株式会社(不動産投資会社)
  • 大東建託グループ(管理会社)

マーケティング業界

マーケティング業界においては、特に高い経験とスキルを持つマーケティングディレクターやブランドマネージャーなどの職種は、高い年収を得ることができます。

業界の中ではデジタル(WEB)マーケティングはそのスキルを副業に転用しやすいため、本業にプラスアルファで稼げるポテンシャルがあります。

代表的なマーケティング業界の平均年収の高い企業は下記の通りです。

  • 電通グループ
  • 博報堂DYホールディングス
  • サイバーエージェント

航空業界

パイロットや航空機メンテナンスエンジニアなど、航空業界の専門家は高い技術と責任を持ち、それに見合った報酬を得るため、平均年収が高いです。

製造業界

特に自動車や航空機の製造業において、技術者や生産管理者は高い給与を期待できます。代表的な平均年収の高い企業は下記の通りです。

  • トヨタ自動車(自動車メーカー)
  • 川崎重工(航空機を含む重工業メーカー)
  • キーエンス(電気機器メーカー)
  • 武田薬品工業(医薬品メーカー)
  • ファナック(機械メーカー)
  • 味の素(食品メーカー)
  • 任天堂(ゲーム機等)

平均年収が高い業界10選|女性の場合

女性の平均年収が高い業界もご紹介します。

男性と大きくは変わらず、下記8つの業界は男性と同じため、内容説明は割愛します。

  1. 金融業界
  2. 医療業界
  3. IT・WEB・SaaS業界
  4. コンサルティング業界
  5. 法律業界
  6. 不動産業界
  7. マーケティング業界
  8. 製造業界

上記に含まれないもので、女性で活躍している方が多い年収の高い業界を以下の通りご紹介します。

エンターテイメント業界

エンターテイメント業界は「テレビ業界」「映画業界」「音楽業界」「芸能業界」など人々を楽しませる仕事の業界になります。

代表的な平均年収が高い企業は下記です。

  • 株式会社テレビ朝日(テレビ業界)
  • 東宝株式会社(映画業界)
  • エイベックス株式会社(音楽業界)
  • 株式会社アミューズ(芸能業界)

教育業界

教育業界の職種は具体的には大学教授や教育コンサルタント(ベネッセ等)などになります。

代表的な平均年収の高い企業は下記の通りです。

  • ベネッセホールディングス
  • 学研ホールディング

給料の高い職業10選

ご参考として、給料の高い職業についてもご紹介しておきます。

なお、男性と女性で多少異なる傾向にありますが、類似しているところも多いため、まとめてご紹介します。

  1. パイロット
    航空業界のパイロットは高い技術力と責任を負い、その対価として高額の報酬を得ることができます。
  2. 医師
    医療従事者は社会的に不可欠な存在であり、その高度な専門知識と責任に見合った高収入を得ることができます。
  3. 法務従事者
    弁護士や法律事務所のパートナーなど、法律関連の職種は高い専門性が求められ、それに見合った報酬を得ることができます。
  4. 投資銀行家
    金融業界の投資銀行は「資金調達」「企業買収と合併」「資産運用」「証券取引」など専門的な金融サービスを行います。銀行とついていても、多くの銀行は投資銀行ではなく、逆に銀行とついていなくても投資銀行であることもあります。
    投資銀行家の金融サービスはリスク管理能力などの高い専門性が求められるため、高額の報酬を得ることができます。
    イメージしやすいように代表的な企業を紹介しておきます。
    • 証券系
      • 野村証券
      • 大和証券
    • 銀行系
      • 三菱東京UFJ
      • 三井住友銀行
      • みずほ銀行
    • 政府系
      • 日本政策投資銀行
    • 独立系
      • 日本М&Aセンター
  5. ITプロフェッショナル
    ソフトウェアエンジニアやデータサイエンティストなどのIT関連職種は、高度な技術力が求められ、それに見合った報酬を得ることができます。
  6. コンサルタント
    企業の経営戦略や業務改善に関わるコンサルタントは、高い専門知識と経験が求められ、それに応じた報酬を受け取ります。
  7. エンジニア
    エンジニアは製造業やテクノロジー業界で重要な役割を果たし、その高い技術力に見合った報酬を得ることができます。
  8. 不動産投資家
    不動産業界の中でも不動産投資会社(不動産投資家)の平均年収が高いです。
    理由は管理・運用・市場の知識などの専門性の高さから成功報酬や手数料を多く得ることができ、さらに一般的に収益の安定性が高いためです。
  9. セキュリティエキスパート
    セキュリティエキスパートは情報セキュリティやサイバーセキュリティの専門家であり、その高度な技術力が高い報酬につながります。
    特に近年はデータ活用を推進する企業が増え需要が高まっているため重宝される傾向にあります。
  10. マーケティングマネージャー(マーケター):
    マーケティングマネージャーは市場調査や広告戦略を立案し、企業の売上拡大に貢献することで高い報酬を得ることができます。
    中でも先ほども触れたデジタル(WEB)マーケティング業界におけるデジタルマーケターは、そのスキルを副業に転用できるため、本業にプラスアルファで稼げるポテンシャルがあります。

これらの職業の多くは高度な専門知識やスキルが求められるため、それに応じた教育や実務経験を積むことが重要です。

また、市場の需要やトレンドを把握し、自己成長を継続することも求められます。

年収が高い業界の特徴と将来性

年収が高い業界の特徴と将来性をご紹介します。

高度な専門性が求められる

高収入の業界は高度な専門知識やスキルが求められます。

また、付加価値の高い仕事を行うために、常に最新のトレンドや技術を把握することが求められることが多いです。

競争が激しい

ご想像の通り、高収入の業界は人気があり、さらに優れた人材が求められるため競争が激しいことが多いです。

そのため、業務遂行に必要な知識や資格を保有することは大前提ですが、自身の強みを活かし差別化を図ることも重要になってきます。

重い責任とプレッシャー

高収入の業界や職種、ポジション(役職)には、重い責任とプレッシャーが伴います。

そのため適切なストレス管理能力が重要です。

また、部下の多い方はリーダーシップ(マネジメントスキル)も求められます。

将来性がある

高収入の業界は、経済の発展や技術革新に貢献しているところが多いです。

そのため、将来的にも需要が高まる可能性は高い傾向にあると言えます。

高収入のメリット・デメリット

ご参考までですが、高収入の仕事には、メリットとデメリットをご説明します。

  • メリット
    • 高い生活水準を維持できる。
    • 自己実現や豊かな生活を享受できる。
    • 安定した経済的基盤を築くことができる。
  • デメリット
    • 高い報酬に伴う社会的責任やプレッシャーによるストレスが存在。
    • 労働時間の長さによる健康への影響が懸念される。
    • 仕事とプライベートのバランスが取りにくい。

これらのメリットとデメリットを十分に理解し、自身のキャリア選択や生活設計に反映させることが重要です。

未経験でも転職しやすい年収の高い業界・職種

基本的に年収の高い業界・職種には専門スキルや実務経験が求められるため、業界・職種未経験から転職することは困難です。

そうは言っても、年収の高い業界・職種に就きたいという方も多いと思いことでしょう。

冒頭でご説明した通り、未経験でも転職しやすい業界・職種はありますので、以下にご紹介します。

コンサルティング業界

コンサルタント企業は業界未経験でも積極採用しているところが多いです。

理由は大きく下記の2つです。

  • DX化などの需要による案件増加

コンサル業界の企業の多くは、データベースやAIなどデジタルデータ有効活用したいという企業が急増している中、そのニーズに対応できる人材を確保できておらず、慢性的な人で不足に陥っております。

コンサルタントも専門的なスキルが必要ではありますが、コンサル業界未経験でも育成可能と判断する企業が増えており、人材確保のため未経験でも採用しているケースが多いのです。

  • 各業界における専門性の獲得

特定の業界や業務に対する豊富な知識を保有すると、クライアントに踏み込んだ提案をすることができ、高付加価値提供につながりやすくなります。

そのため、企業によってはコンサル業界未経験でも、前職の業界・業務経験を評価し、採用を前向きに検討するところもあります。

いずれにしましても、コンサルティング業界は未経験でも転職できる可能性が大いにある業界と言えるでしょう。

SaaS業界・営業職

先ほどもご紹介しましたが、SaaS(サース)とはSoftware as a Serviceの略で、クラウドのソフトウェアサービスです。

分かりやすいのがGmailです。

Gmailは無料で使用できますが、一般的にサブスクのものが多いです。

逆にSaaSでないものはオンプレと言われ、いわゆる買い切りタイプです。

それぞれメリット・デメリットがありますが、SaaSはサブスクでお金を払い続ける必要がありますが、ソフトのアップデートがあっても、サービス提供側がアップデートしてくれるのがほとんどです。

つまり、ソフトウェアのメンテナンス工数が圧倒的に減ります(ほとんどサービス提供側に任せられるケースが多いです。)。

一方、オンプレはアップデートなどのメンテナンスは全て自分でやる必要があります。

例えば、時代にそぐわないシステムになってしまった場合、自分でメンテナンスする必要があります。

自分で対応しきれない場合や緊急性が高い場合は高額を出して外注しないといけないこともあるでしょう。

つまり、SaaSに比べものにならないほどの工数や費用が発生してしまうケースが多いということです。

特に近年は時代の変化が早く、ソフトウェアのアップデートの更新頻度が増えており、自分でアップデートするのでは間に合わないケースが多いため、SaaSの需要が急増しております。

そして、需要の急増により人手が不足しているため、人材獲得に積極的です。

そのため、SaaS業界はある程度幅広に採用活動をしております。

SaaS業界は業界未経験で技術者として転職するのは困難なケースが多いですが、営業職であれば前職が別業界の営業職であっても歓迎する企業が多いです(特に無形商材の法人営業経験が有る方は重宝されます。)。

また、たとえ営業経験が無かったとしても、一定のコミュニケーション能力がある方であれば転職の土俵に立つことが可能です。

WEB業界・デジタルマーケター

デジタルマーケターは分かりやすく言うとWEBを通して商品の販売を促進する仕事です。

具体例を挙げるとWEB広告(Googleの検索結果画面、youtube、facebook等)利用による集客やホームページを整備するなどして商品の販売を促進します。

デジタルマーケターは専門のスキルが必要なため、未経験からの転職は困難ですが、転職に必要なスキルはスクールにわずか数か月通うだけで獲得可能です。

これだけの短期間で転職可能な専門スキルが学べる業界はほとんどないです。

スクールはスキルを学べるだけでなく、転職支援がセットになっているものもあるため、そちらを利用するのが良いでしょう。

さらにデジタルマーケターは先ほども触れましたが、副業との相性も良いため、本業以外でも稼げるポテンシャルがあるのも魅力です。

デジタルマーケターのスクールは「実績が豊富」「転職支援まで付いている」「副業の支援が手厚い」「料金がリーズナブル」「実務経験を積める」「親身になった手厚い対応」などの点から、ワナビーアカデミーが圧倒的におすすめです。

ご興味のある方は下記より無料の個別説明会を申し込めますので、一度話を聞いてみてはいかがでしょうか?

ワナビーアカデミーの公式サイト

年収の高い業界に転職する方法

年収の高い業界に転職する方法をご紹介します。

スキルの向上や実務経験を積む

自己研鑽(けんさん)などによるスキル向上や実務経験を積むことにより、自分の市場価値を高めることができ、年収の高い業界に転職できる可能性が高まります。

ただし大前提として、企業によって求められるスキルや実務経験が異なるため、まずはそこを確認する必要があります。

企業が求めるスキルや実務経験を確認するには、転職サービスに登録して求人票の内容や転職エージェントに直接聞くのが確実です。

実務経験は特に重視されるパターンが多いため、早めに知っておくのが吉です(実務経験はすぐに積めるものではないため。)。

実務経験に関しては短期間でも有るのと無いのとでは雲泥の差ですので、部署異動をしてでも実務経験を積んだ方が良いパターンもあります。

また、現時点で本命の企業の実務経験が無いからと言って、あきらめる必要はありません。

本命の企業に転職するために必要な実務経験を積める別の企業に転職し、本命の企業に必要なスキルの獲得及び実務経験を積んだ上で、最終的に本命の企業に転職するという道もあります。

その辺りは転職支援のプロの転職エージェントに相談すると良いでしょう。

資格の取得

資格は自身の専門性を証明する手段の1つです。

業界で認められた資格を取得することで、年収の高い業界に転職できる可能性が高まる可能性があります。

ただし、スキルや実務経験と同じで、企業が評価する資格以外は持っていてもあまり評価されないと思った方が良いです。

なので、転職が目的なのであれば、まずは転職したい企業が評価する資格が何かをしっかり把握するところから始めましょう。

こちらも転職エージェントに確認するのが確実です。

転職エージェントの活用

上記のご説明からも分かる通り、転職を考えているのであれば、企業が求める要件(スキルや実務経験等)を転職エージェントに聞くのが一番です。

転職エージェントは転職に成功するために何が必要かを熟知しているため、的確にあなたを導いてくれます。

年収が高い業界への転職にチャレンジしたいという方はまずは転職サービスに登録し、転職エージェントに相談すると良いでしょう。

結論

ご説明させていただいた通り、業界未経験でも比較的転職しやすい年収の高い業界・職種は存在します(コンサルティング業界、SaaS業界・営業職、WEB業界・デジタルマーケター)。

そして、年収の高い業界に転職するには、まずは各企業が求める要件(スキル、実務経験、資格等)を押さえることが重要で、それを確実に知る方法は、転職サービスに登録して転職エージェントに確認することです。

よって、少しでも年収の高い業界に転職したいと思った方は、転職活動を始めましょう

転職活動を始めたからと言って、必ず転職しなければならないということはなく、自分の納得にいく企業に転職できないのであれば、現時点では転職しないという選択肢もあります。

いずれにしても、転職活動は将来を通して自分が何をやりたいかを明確にできるため、早めにやっておいた方が良いです(年齢を重ねるとキャリアプランの軌道修正が困難になるため。)。

転職活動の進め方は下記の記事に分かりやすくまとめておりますので、是非ご覧ください。

あわせて読みたい
年収を上げる方法は?給料(収入)を上げたい人必見!増やす人の特徴も 年収(給料・収入)を上げたいという方は多いのではないでしょうか? 年収を上げる方法は大きく分けて「転職しない場合」と「転職をする場合」に分かれ、それぞれで取るべ...

あなたの成功を願っております!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

コメント

コメントする

目次